Patagoniagigas(その他表記)Patagoniagigas

世界大百科事典(旧版)内のPatagoniagigasの言及

【ハチドリ(蜂鳥)】より

…大多数の種はミソサザイよりも小型で,最小種のマメハチドリMellisuga helenae(キューバ産)はくちばしと尾を除いた体長が2.5cmしかなく,全鳥類を通じて最小である。しかし,アンデス山地のオオハチドリPatagonia gigasのように全長が20cmを超えるものもいくつかある。羽色は緑色,褐色,灰黒色を主色とし,雌雄はふつう異色。…

※「Patagoniagigas」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む