PlanningAssistanceThroughTechnicalEvaluationofRelevanceNumbers(その他表記)PlanningAssistanceThroughTechnicalEvaluationofRelevanceNumbers

世界大百科事典(旧版)内のPlanningAssistanceThroughTechnicalEvaluationofRelevanceNumbersの言及

【技術予測】より

…またこれらの技術的課題の実現可能性からみて,目標設定が的確であるかを分析する方法である。代表的な手法に関連樹木法があり,これをより大がかりな方法としたアメリカ,ハネウェル社のPATTERN(Planning Assistance Through Technical Evaluation of Relevance Numbers)では,各構成要素間の相対的重要度を算出することができる。
[その他の手法]
 技術予測では,直観的手法・探索的手法・規範的手法がさまざまに組み合わせて用いられるが,このような手法によって得られたさまざまの予測データの前後関係を分析・整理し,意思決定者に理解しやすい物語(シナリオ)の形にとりまとめる方法として,シナリオ・ライティング法がある。…

※「PlanningAssistanceThroughTechnicalEvaluationofRelevanceNumbers」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む