世界大百科事典(旧版)内のReshteh-yeAlborzの言及
【エルブルズ[山脈]】より
…イラン北部をカスピ海沿いに東西に走る山脈。ペルシア語で正しくは,アルボルズ山脈Reshteh‐ye Alborzとよばれる。延長約1000km。…
※「Reshteh-yeAlborz」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...