SurkhKotal(その他表記)SurkhKotal

世界大百科事典(旧版)内のSurkhKotalの言及

【エフタル】より

…インド,ビザンティンの史料では〈白いフン〉と記され,国家の滅亡後も7世紀にはヘラートからのアラブ支配に抵抗し,8世紀にも名を残す。トルコ系,アルタイ系説もあるが,アフガニスタンのスルフ・コタルSurkh Kotal発掘などにより,イラン系説が有力である。【梅村 坦】。…

※「SurkhKotal」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む