世界大百科事典(旧版)内のSymmiuscaudatusの言及
【ヘラムシ(篦虫)】より
…流れ藻や流木,浮漂物などに付着しており,世界共通種である。ヤリホヘラムシSymmius caudatusは体長13~18mm。淡褐色で,体前部は卵形,全体は槍の穂先に似た形をしている。…
※「Symmiuscaudatus」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...