Tarantulanebula(その他表記)Tarantulanebula

世界大百科事典(旧版)内のTarantulanebulaの言及

【マゼラン銀河】より

…いずれの銀河でもガス量が豊富で,現在でも次々と新しい星が作られている。大マゼラン銀河にあるかじき座30番星と呼ばれる天体は,数百個の高温で若々しい星々の集りで,タランチュラ星雲Tarantula nebulaなどの散光星雲が輝く姿が見られる。そのため,銀河全体の色もアンドロメダ銀河などの渦巻銀河に比べて青みがかって見えている。…

※「Tarantulanebula」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む