Tolman,E.C.(その他表記)TolmanEC

世界大百科事典(旧版)内のTolman,E.C.の言及

【S‐S説】より

…その根拠は場所学習や潜在学習の事実である。この説の代表者トールマンE.C.Tolman(1886‐1959)が学習と実行行動を別概念としたのは注目される。S‐R説【梅津 耕作】。…

※「Tolman,E.C.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む