acceptancecredit(その他表記)acceptancecredit

世界大百科事典(旧版)内のacceptancecreditの言及

【銀行】より

…とくにギリシアでは,銀行が支払の保証をしてその見返りに手数料をとる,といった支払委託の引受けが典型的銀行業務となった。それは,近代の手形引受信用acceptance creditの起源といってよい。また,ローマにおいては預金(レケプトゥムreceptum)制度を基礎として今日的な意味における当座勘定取引が発生した。…

※「acceptancecredit」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む