Agrippa,H.C.(その他表記)AgrippaHC

世界大百科事典(旧版)内のAgrippa,H.C.の言及

【アグリッパ[ネッテスハイムの]】より

…ドイツの思想家。本名Heinrich Cornelius Agrippa。ネッテスハイムはケルン近郊の村で,一族の出身地であることからこの通称が生まれた。…

※「Agrippa,H.C.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む