aksarmul(その他表記)aksarmul

世界大百科事典(旧版)内のaksarmulの言及

【クメール文字】より

クメール語を表記する文字で南インドの文字に由来するとされる。現在は,普通字体と,アクソー・ムールaksar mul(丸い文字)と呼ばれ,標題,看板,経典,パーリ語の表記などに用いられる,やや装飾的な意味をもつ字体の2種がある(タイでコームKhɔm文字と呼ばれるのは後者である)。筆記体と印刷体の区別はない。…

※「aksarmul」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む