世界大百科事典(旧版)内のal-Amraの言及
【アムラ文化】より
…エジプト先王朝時代の文化(金石併用期)。ナイル川上流のアムラal‐Amra,ナカーダ等を中心に,北は中部エジプトのアシュート付近から,南はアスワン付近まで分布する。前4千年紀に,バダーリ文化から発展したもので,ナカーダI文化とも呼ばれ,次のゲルゼ文化へと移行していく。…
※「al-Amra」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新