Amblyseiuslongispinosus(その他表記)Amblyseiuslongispinosus

世界大百科事典(旧版)内のAmblyseiuslongispinosusの言及

【カブリダニ】より

…獲物にかぶりつくのが名の由来。日本からは60種以上が知られ,日本全土にいるケナガカブリダニAmblyseius longispinosus,西日本に多いニセラーゴカブリダニA.eharaiは代表的。地中海沿岸,チリが原産のチリカブリダニPhytoseiulus persimilisは,ハダニを常食とし,捕食力,繁殖力が大きいので世界的に注目され,日本でも施設園芸におけるハダニの生物的防除に用いる試みがなされつつある。…

※「Amblyseiuslongispinosus」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む