angularfrequency(その他表記)angularfrequency

世界大百科事典(旧版)内のangularfrequencyの言及

【振動数】より

…振動数が大きい場合にはkHz(1kHz=1000Hz)やMHz(1MHz=1×106Hz)などの単位も用いられる。振動数に2πを乗じたものを角振動数angular frequencyという。なお,光子のエネルギーはプランク定数をh,光の振動数をνとして,Ehνで与えられる。…

※「angularfrequency」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む