世界大百科事典(旧版)内のangularharpの言及
【ハープ】より
…このタイプはアジア,アフリカに広まった。次に共鳴胴と腕木が直角か鋭角につながっている角型ハープangular harpが,前2000年以後に,近東,エジプトに現れ,ペルシア,トルコ,アッシリアなどに普及した。中国や日本にまで伝わったものに竪箜篌(じゆくご)(箜篌)がある。…
※「angularharp」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…このタイプはアジア,アフリカに広まった。次に共鳴胴と腕木が直角か鋭角につながっている角型ハープangular harpが,前2000年以後に,近東,エジプトに現れ,ペルシア,トルコ,アッシリアなどに普及した。中国や日本にまで伝わったものに竪箜篌(じゆくご)(箜篌)がある。…
※「angularharp」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新