世界大百科事典(旧版)内のangularharpの言及
【ハープ】より
…このタイプはアジア,アフリカに広まった。次に共鳴胴と腕木が直角か鋭角につながっている角型ハープangular harpが,前2000年以後に,近東,エジプトに現れ,ペルシア,トルコ,アッシリアなどに普及した。中国や日本にまで伝わったものに竪箜篌(じゆくご)(箜篌)がある。…
※「angularharp」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…このタイプはアジア,アフリカに広まった。次に共鳴胴と腕木が直角か鋭角につながっている角型ハープangular harpが,前2000年以後に,近東,エジプトに現れ,ペルシア,トルコ,アッシリアなどに普及した。中国や日本にまで伝わったものに竪箜篌(じゆくご)(箜篌)がある。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...