Annalachiantopogronhy(その他表記)Annalachiantopogronhy

世界大百科事典(旧版)内のAnnalachiantopogronhyの言及

【地形】より

…地球表面の形態をいう。地形学geomorphology(〈土地の形態学〉の意)は,海面上の土地すなわち陸地の形を研究対象として扱ってきたが,最近は海底の地形の知識が増してきたため,これらを含めて対象とせざるをえない状況にある。月や火星,金星など固体の表面をもつ天体の地形の細部が,人工衛星の探査の結果知られるにつれて,地形学の知識により,これらについても適当な解釈が試みられるようになった。
[地形の規模]
 地形の把握は観察や生活体験から得られるのが普通であるが,広く客観的にみるには各種縮尺の地形図,宇宙画像,空中写真等が必要となる。…

※「Annalachiantopogronhy」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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