世界大百科事典(旧版)内のAntarcturusultraabyssalisの言及
【ヘラムシ(篦虫)】より
…日本近海の水深100m前後の深所に生息している。これに近似のAntarcturus ultraabyssalisは日本海溝付近の水深7190~7280mの深海底から採集されている。【蒲生 重男】。…
※「Antarcturusultraabyssalis」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...