Anthribusniveovariegatus(その他表記)Anthribusniveovariegatus

世界大百科事典(旧版)内のAnthribusniveovariegatusの言及

【ヒゲナガゾウムシ(髭長象虫)】より

…ウシズラヒゲナガゾウムシZygaenodes leucopisはエゴの実に潜り,幼虫は釣餌の〈チシャノムシ〉として知られる。そのほか,イボタロウヒゲナガゾウムシAnthribus niveovariegatus,タマカイガラヒゲナガゾウムシA.kuwanaiは,それぞれイボタカイガラムシ,タマカイガラムシに寄生する。【林 長閑】。…

※「Anthribusniveovariegatus」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む