Aphelocheirusvittatus(その他表記)Aphelocheirusvittatus

世界大百科事典(旧版)内のAphelocheirusvittatusの言及

【コバンムシ(小判虫)】より

…7月末には新成虫も若い幼虫も発見できる。近縁のナベブタムシAphelocheirus vittatusはコバンムシより幅が広く,平たいのでなべのふたのようだという意味。口吻は非常に長く,細いのでナベブタムシ亜科として区別される。…

※「Aphelocheirusvittatus」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む