Apteryxaustralis(その他表記)Apteryxaustralis

世界大百科事典(旧版)内のApteryxaustralisの言及

【キーウィ】より

…この科はニュージーランド特産の3種よりなる。3種とも形態は似ていて,タテジマキーウィApteryx australis(イラスト)は南北両島とスチュアート島に,オオマダラキーウィA.haastiiとコマダラキーウィA.oweniiはそれぞれ南島に分布する(コマダラキーウィは半化石が北島から産出)。全長48~84cm,体重1.35~4kg。…

※「Apteryxaustralis」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む