世界大百科事典(旧版)内のApuseniの言及
【カルパチ[山脈]】より
…南カルパチ山脈は結晶岩質で,ブチェジ,ファガラシュ,パルング,レテザトの四つの山群に分かれ,いずれも2500m級で氷河地形が残る。西カルパチ山脈の中心はビホルBihor山地とアプセニApuseni山地である。石灰岩が広く分布し,カルスト地形が発達する。…
※「Apuseni」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…南カルパチ山脈は結晶岩質で,ブチェジ,ファガラシュ,パルング,レテザトの四つの山群に分かれ,いずれも2500m級で氷河地形が残る。西カルパチ山脈の中心はビホルBihor山地とアプセニApuseni山地である。石灰岩が広く分布し,カルスト地形が発達する。…
※「Apuseni」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...