世界大百科事典(旧版)内のAradusconentaneusの言及
【ヒラタカメムシ】より
…世界に1000種,日本では二十数種が記録されている。 代表種ヒラタカメムシAradus conentaneusは体長6mm内外。淡褐色で頭部は前方に突出し,先端は丸い。…
※「Aradusconentaneus」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...