ArnauddeVilleneuve(その他表記)ArnauddeVilleneuve

世界大百科事典(旧版)内のArnauddeVilleneuveの言及

【アルナルドゥス・デ・ウィラノウァ】より

…スペインの錬金術的哲学者。フランス名アルノー・ド・ビルヌーブArnaud de Villeneuve。神学,哲学,法学,医学の教育をパリ,モンペリエなどで受け,ラテン語,ギリシア語はもとより,アラビア語,ヘブライ語も自由に駆使し,多くのすぐれた錬金術の著作を書いた。…

※「ArnauddeVilleneuve」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

乞巧奠〈公事十二ケ月絵巻〉〘 名詞 〙 陰暦七月七日の行事。乞巧は技工、芸能の上達を願う祭。もと中国の行事であるが、日本でも奈良時代以来、宮中の節会(せちえ)としてとり入れられ、在来の棚機津女(たなば...

乞巧奠の用語解説を読む