世界大百科事典(旧版)内のAstersublatusの言及
【ヒメムカシヨモギ】より
…舌状小花は多数あるが,舌状部が小さく目だたない。明治の終りごろ帰化したホウキギクAster sublatus Michx.(イラスト)も,やや湿った道ばたや荒地に生える越年草。茎は高さ1m内外となる。…
※「Astersublatus」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...