世界大百科事典(旧版)内のAtrichornisrufescensの言及
【クサムラドリ(叢鳥)】より
…この科は2種からなり,オーストラリアの一部にごく局地的に分布する。ワキグロクサムラドリAtrichornis rufescensは全長約16cm,頭上,背,翼,尾は褐色で黒褐色の細かい横斑がある。腹部は淡褐色。…
※「Atrichornisrufescens」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...