世界大百科事典(旧版)内のAttagisgayiの言及
【ヒバリチドリ(雲雀千鳥)】より
…巣は少しの材料を使って地上につくり,1腹3~4個の卵を産む。 オオヒバリチドリAttagis gayiは全長約28cm。上面は灰褐色で矢じり状の黒い斑紋があり,下面は淡黄褐色。…
※「Attagisgayi」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...