Attatexana(その他表記)Attatexana

世界大百科事典(旧版)内のAttatexanaの言及

【ハキリアリ(葉切蟻)】より

…数十種類が知られている。テキサスハキリアリAtta texanaはメキシコ北東部,テキサス州,ルイジアナ州に分布し,働きアリは多型で体長1.5~12mm,後頭部に1対,胸部背面に3対の刺状突起があり,全体は暗赤褐色。巣は地中につくられ,繁栄したコロニーのものはきわめて大規模で,径20m,深さ6mにおよび,多数の菌室が通路で連結していて働きアリの数も数十万に達する。…

※「Attatexana」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む