世界大百科事典(旧版)内のBauer,G.の言及
【アグリコラ】より
…《デ・レ・メタリカ》を著し,〈鉱山学の父〉とも呼ばれている。本名はバウアーGeorg Bauerで,アグリコラはラテン名。ライプチヒ大学でギリシア語を学び,卒業後ギリシア語の教師をするが,30歳になってイタリアに留学し,ボローニャ,パドバ,フェラーラ各大学で医学・哲学を修めた。…
※「Bauer,G.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…《デ・レ・メタリカ》を著し,〈鉱山学の父〉とも呼ばれている。本名はバウアーGeorg Bauerで,アグリコラはラテン名。ライプチヒ大学でギリシア語を学び,卒業後ギリシア語の教師をするが,30歳になってイタリアに留学し,ボローニャ,パドバ,フェラーラ各大学で医学・哲学を修めた。…
※「Bauer,G.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...