Bauer,G.(その他表記)BauerG

世界大百科事典(旧版)内のBauer,G.の言及

【アグリコラ】より

…《デ・レ・メタリカ》を著し,〈鉱山学の父〉とも呼ばれている。本名はバウアーGeorg Bauerで,アグリコラはラテン名。ライプチヒ大学でギリシア語を学び,卒業後ギリシア語の教師をするが,30歳になってイタリアに留学し,ボローニャ,パドバ,フェラーラ各大学で医学・哲学を修めた。…

※「Bauer,G.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...

辞書の用語解説を読む