世界大百科事典(旧版)内のBeuronの言及
【ベネディクト会】より
…同会はゴシック建築構造の使用および発展においても積極的であった。19世紀の再興以後は,〈聖なる美術〉の制作(ボイロンBeuron修道院)や荒廃した修道院の修復などに活躍した。【五十嵐 ミドリ】。…
※「Beuron」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…同会はゴシック建築構造の使用および発展においても積極的であった。19世紀の再興以後は,〈聖なる美術〉の制作(ボイロンBeuron修道院)や荒廃した修道院の修復などに活躍した。【五十嵐 ミドリ】。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...