世界大百科事典(旧版)内のBeuronの言及
【ベネディクト会】より
…同会はゴシック建築構造の使用および発展においても積極的であった。19世紀の再興以後は,〈聖なる美術〉の制作(ボイロンBeuron修道院)や荒廃した修道院の修復などに活躍した。【五十嵐 ミドリ】。…
※「Beuron」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…同会はゴシック建築構造の使用および発展においても積極的であった。19世紀の再興以後は,〈聖なる美術〉の制作(ボイロンBeuron修道院)や荒廃した修道院の修復などに活躍した。【五十嵐 ミドリ】。…
※「Beuron」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...