Bhillama(その他表記)Bhillama

世界大百科事典(旧版)内のBhillamaの言及

【ヤーダバ朝】より

…セーブナSevuna朝とも呼ばれる。チャールキヤ朝の封臣であったビッラマBhillamaは主家に抗してデーバギリ(のちのダウラターバード)を首都として王朝を興す。1210年王朝を継いだシンガナSiṅghanaはグジャラート地方を服属させ,また南インドに侵攻してはホイサラ朝と覇を競った。…

※「Bhillama」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む