世界大百科事典(旧版)内のBoulanger,G.E.J.M.の言及
【ブーランジェ事件】より
…ブーランジェGeorges Ernest Jean Marie Boulanger(1837‐91)将軍を中心に,1880年代後半のフランス政治をゆるがした一連の動きをいう。第三共和政初頭を支配した共和派は,オポルチュニスト(日和見派)とよばれた。…
※「Boulanger,G.E.J.M.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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