世界大百科事典(旧版)内のbowieknifeの言及
【ナイフ】より
…熊本県の川尻が発祥地といわれ,日本の代表的工作ナイフ。(6)ボーウィーナイフbowie knife 19世紀前半アメリカで考案されたさや入りナイフ。切れ味に定評があり,開拓者たちに欠かせないものだった。…
※「bowieknife」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...