世界大百科事典(旧版)内のbowieknifeの言及
【ナイフ】より
…熊本県の川尻が発祥地といわれ,日本の代表的工作ナイフ。(6)ボーウィーナイフbowie knife 19世紀前半アメリカで考案されたさや入りナイフ。切れ味に定評があり,開拓者たちに欠かせないものだった。…
※「bowieknife」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...