Boyer,A.(その他表記)BoyerA

世界大百科事典(旧版)内のBoyer,A.の言及

【ラルース】より

…フランスの文法家,百科事(辞)典編集者。初め初等教育の教授法を革新するための文法書や教育学の著作を数多く書いたが,やがて1852年ボアイエAugustin Boyer(1821‐96)と共同で教育書の出版社を設立した。65年独立し,全15巻の《19世紀世界大辞典》を分冊形式で刊行して翌年に第1巻が完成,76年に完結した。…

※「Boyer,A.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む