Calvatiacraniiformis(その他表記)Calvatiacraniiformis

世界大百科事典(旧版)内のCalvatiacraniiformisの言及

【ホコリタケ】より

…若いうちは食べられる。ノウタケCalvatia craniiformis (Schw.) Fr.(イラスト)は高さも直径も10cm内外,頭部は頭蓋骨形,表面は茶褐色,内部は初め白,のち黄褐色の古綿状になる。キノコの下半部はやや細く,頭部を支える柄となる。…

※「Calvatiacraniiformis」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む