Capebugloss(その他表記)Capebugloss

世界大百科事典(旧版)内のCapebuglossの言及

【アンチューサ】より

…初夏の花壇に咲くと白や黄色の他の花をひき立ててくれる。 また南アフリカ原産のアンチューサ・カペンシスA.capensis Thunb.(英名Cape bugloss)は前種より1ヵ月ほどおくれて開花する一年草で,同様に利用される。【浅山 英一】。…

※「Capebugloss」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む