Carnium(その他表記)Carnium

世界大百科事典(旧版)内のCarniumの言及

【クラーニ】より

…コクラ川とサバ川の合流点にある。ローマ時代はカルニウムCarniumと称した。7世紀にスロベニア人が定住,1414年から自由都市。…

※「Carnium」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む