CatoMajor(その他表記)CatoMajor

世界大百科事典(旧版)内のCatoMajorの言及

【カトー[大]】より

…ローマの政治家,文筆家。曾孫と区別して大カトーCato Majorと称される。イタリアのトゥスクルムの地方地主の家に生まれ,清廉さと弁論の才能によってローマの支配層に入り,元老院議員になった。…

※「CatoMajor」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...

津波防災の日の用語解説を読む