Cavoliniatridentata(その他表記)Cavoliniatridentata

世界大百科事典(旧版)内のCavoliniatridentataの言及

【カメガイ(亀貝)】より

…また,英名ではsea butterflyと呼ばれる。世界の温・熱帯海域に分布し,日本にはこの類でもっとも大きいカメガイCavolinia tridentata(イラスト)のほか,5種が分布している。群れをなして海流に乗って遊泳し,プランクトンを食べるが,ときに海岸に多数打ち上げられることがある。…

※「Cavoliniatridentata」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む