世界大百科事典(旧版)内のセンターボードの言及
【ヨット】より
…18世紀の上流社会のヨットは優に総トン数100トンを超えたが,この時期になると10~20トンがふつうになった。また4~6mくらいのボートにセンターボードと軽便な帆を付けたセーリング・ディンギー(ディンギー)もおおいに普及した。日本のヨットはこの時代にセーリング・ディンギーによって始まったといってよい。…
※「センターボード」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…18世紀の上流社会のヨットは優に総トン数100トンを超えたが,この時期になると10~20トンがふつうになった。また4~6mくらいのボートにセンターボードと軽便な帆を付けたセーリング・ディンギー(ディンギー)もおおいに普及した。日本のヨットはこの時代にセーリング・ディンギーによって始まったといってよい。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[生]1939.1.11. 東京漫画家。本名,千葉徹弥。初め少女漫画誌を中心に活躍していたが,『ちかいの魔球』 (1961) ,『紫電改のタカ』 (63) ,『ハリスの旋風 (かぜ) 』 (65) な...