Ceratotheriumsimum(その他表記)Ceratotheriumsimum

世界大百科事典(旧版)内のCeratotheriumsimumの言及

【サイ(犀)】より

…密猟と生息地の開発のため,近年,著しく個体数が減っている。シロサイCeratotherium simum(イラスト)は,アフリカ南部と白ナイル上流部に分布する2角のサイで,小さな群れをつくる性質がある。口は幅が広く,地面に生える草を食べるのに適する。…

※「Ceratotheriumsimum」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む