Chaeturacaudacuta(その他表記)Chaeturacaudacuta

世界大百科事典(旧版)内のChaeturacaudacutaの言及

【アマツバメ(雨燕)】より

…アマツバメと異なり,市街地の建造物に好んで営巣し,しばしばコシアカツバメの巣を横どりする。 ハリオアマツバメChaetura caudacuta(イラスト)は,アジア中部とヒマラヤからミャンマーにかけての地域に分布し,アジア中部のものは東南アジアからオーストラリアで越冬する。日本では夏鳥で,本州中部以北で繁殖する。…

※「Chaeturacaudacuta」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...

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