chainisomerism(その他表記)chainisomerism

世界大百科事典(旧版)内のchainisomerismの言及

【構造異性】より

…構造異性は異性の起源に応じて次のように分類される。鎖形異性chain isomerismはn‐ブタンとイソブタンのように,炭素骨格の鎖が異なることによる異性である。有機化合物の多様性は炭素原子の原子価が4で,かつ炭素原子どうしが自由に結合できるために起こる。…

※「chainisomerism」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む