coefficientofcontraction(その他表記)coefficientofcontraction

世界大百科事典(旧版)内のcoefficientofcontractionの言及

【縮流】より

…流体が容器の流出口から出ていくとき,大気に接する流れの断面積が出口の断面積S0よりも小さい値S∞に漸近する現象(図)。S∞とS0との比k=S∞/Sはくびれの係数coefficient of contractionと呼ばれ,理論的な最小値0.5と1の間の値をとる。孔が細すぎると,粘性や表面張力のために現象が複雑になる。…

※「coefficientofcontraction」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...

松葉蟹の用語解説を読む