Coptosomabiguttula(その他表記)Coptosomabiguttula

世界大百科事典(旧版)内のCoptosomabiguttulaの言及

【マルカメムシ(丸亀虫)】より

…クズ,フジ,ダイズなどマメ科植物に群生し,北海道を除く各地にふつう。クロマルカメムシCoptosoma biguttulaは体長3~4mmで黒色の光沢が強く,小楯板の基部に小黄紋があるが,黒地に黄色紋のある種が多く,他種とまちがいやすい。ハギなどにつき,ときにダイズ,アズキを害する。…

※「Coptosomabiguttula」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...

花冷えの用語解説を読む