世界大百科事典(旧版)内のCoquilhatvilleの言及
【ムバンダカ】より
…人口17万(1994)。1966年まではコキヤビルCoquilhatvilleと呼ばれた。コンゴ川中流東岸,ルキ川が合流する地点に位置し,コンゴ川水運の港,また道路,航空路などの要衝として,商業の中心となっている。…
※「Coquilhatville」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…人口17万(1994)。1966年まではコキヤビルCoquilhatvilleと呼ばれた。コンゴ川中流東岸,ルキ川が合流する地点に位置し,コンゴ川水運の港,また道路,航空路などの要衝として,商業の中心となっている。…
※「Coquilhatville」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...