Corythaeolacristata(その他表記)Corythaeolacristata

世界大百科事典(旧版)内のCorythaeolacristataの言及

【エボシドリ】より

…一方,頭や翼にある赤い羽色は,ツラシンturacinという色素によるものである。代表種にカンムリエボシドリCorythaeola cristataやオウカンエボシドリTauraco hartlaubi(イラスト)がいる。前者は中央・西アフリカに分布し,全長約80cmもある大型種,後者は東アフリカに生息する中型種。…

※「Corythaeolacristata」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む