世界大百科事典(旧版)内のCousinleFils,J.の言及
【クーザン】より
…子に引き継ぐ)の著作ものこす。今日でも子クーザンJean Cousin le Fils(1522ころ‐94ころ)の作品との確実な識別は困難とされている。子クーザンの代表作とされるものに《最後の審判》(1585ころ)がある。…
※「CousinleFils,J.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...