Crotaphytuscollaris(その他表記)Crotaphytuscollaris

世界大百科事典(旧版)内のCrotaphytuscollarisの言及

【イグアナ】より

…アノールanole類は西インド諸島にナイトアノールA.equestris(全長45cm)など多数の種類が分布しており,北アメリカには,雄の腹側部にディスプレー用の目だつ青い斑紋をもつハリトカゲ類をはじめ,小型の地上性イグアナ類が多数分布し,人家周辺にもふつうに見られる。そのうちクビワトカゲCrotaphytus collarisは全長22cm,美しい斑紋と後肢だけで速く走ることで知られる。【松井 孝爾】。…

※「Crotaphytuscollaris」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む