Ctenomystalarum(その他表記)Ctenomystalarum

世界大百科事典(旧版)内のCtenomystalarumの言及

【クテノミス】より

…体長15~25cm,尾長6~11cm,体重100~700g。アルゼンチン東部のラプラタツコツコCtenomys talarum(体長15~17cm,尾長6~7cm),アルゼンチン南部とフエゴ島のマゼランツコツコC.magellanicus(体長19~22cm,尾長7~8.2cm)などが知られる。体は地下生活に適応して一見モグラまたはホリネズミに似るがほお袋はない。…

※「Ctenomystalarum」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む