世界大百科事典(旧版)内のDedeagatchの言及
【アレクサンドルーポリス】より
…テッサロニキ~イスタンブール間の鉄道の駅,空港,小さな人工の港がある。現在の名称は1911年以来のもので,トルコ領時代にはデデアガチDedeagatchと呼ばれた。近くにローマ帝国の宿駅トラヤノポリスの跡がある。…
※「Dedeagatch」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...