世界大百科事典(旧版)内のDietrichvonBernの言及
【テオドリック[大王]】より
…テオドリックはまた他のゲルマン部族国家との協力を重視し,これら諸国から調停者としての役割を期待された。伝説上〈ベルンのディートリヒDietrich von Bern〉として知られる。【中村 宏】。…
※「DietrichvonBern」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...